たろろ

チョ・ナムジュ『82年生まれ、キム・ジヨン』のあらすじと感想【読書会レポート#7】

チョ・ナムジュ『82年生まれ、キム・ジヨン』のあらすじと感想です。【読書会レポート】では東京ワタコレ読書会で紹介された本を、その時の様子と一緒にアーカイブしていきます。

【感想】岡田斗司夫『ユーチューバーが消滅する未来 2028年の世界を見抜く』から考える未来への適応

岡田斗司夫『ユーチューバーが消滅する未来 2028年の世界を見抜く』を参照しながら「20年、30年というスパンで考えたら人間にはどんな仕事も残らない」という未来をどのように生き残るか考えます。

J‐P・サルトル『嘔吐』のあらすじと感想【読書会レポート#6】

J‐P・サルトル『嘔吐』のあらすじと感想です。【読書会レポート】では東京ワタコレ読書会で紹介された本を、その時の様子と一緒にアーカイブしていきます。
人生観

休日・時間の有意義の過ごし方~ヤンキーとオタクとその間~

「ヤンキー」と「オタク」という概念で整理することで、現在失われてしまった時間の過ごし方を浮き彫りにし、我々が自粛下で感じている不完全燃焼感の正体に迫ります。
思想

スピノザとホリエモンから考える哲学的に幸せな働き方

「俺の働き方こそイケてる」という情報が氾濫する状況につかれていませんか。スピノザとホリエモンの考え方を通して、幸せな働き方とは何なのかを哲学的に考えてみます。
映画

軽すぎても重すぎてもしんどい人間関係をどうするか

軽すぎても重すぎてもしんどい人間関係。土井孝義『キャラ化する/される子どもたち』を切り口にこの問題を考えます。
映画

【感想】『花束みたいな恋をした』が示した短編集的関係性【映画】

映画『花束みたいな恋をした』を観た感想を述べます。映画が示した『ピクニック』的生き方とは。
学習

自分を変えるためのたった一つの正しい哲学的方法

自分を変えようと思うたびに挫折する...何か根本的な間違いがあるかも?自分を変えるためのたった一つの正しい哲学的方法を紹介します。
人生観

夜桜と猫の集会とワイワイ

病気と行政と堅苦しい空気間には負けないぞという生命力がそこにはあった。
学習

【感想が出てこない】自分の感性を育むための最低条件

個人の時代と呼ばれ個性の必要性が声高に叫ばれる今日。しかし、今日の社会はむしろ個性を育みにくい環境にあった!?
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました